あなたが思い悩むほど、他人は自分のミスを気にしていない
マクドナルドで「スマイルください。テイクアウトで」って言う罰ゲームを仲間内で一番のイケメンがすることになった。
イケメン「スマイルください。テイクアウトで」
マクドナルドのお姉さん「…えと…あの…あと30分で終わります////」
あの日、俺たちの顔からスマイルは消えた。
人はたいてい、自分が平均より賢く、平均より運転がうまく、平均より「いい人間」だと思っている。
残念だけど良い大人が本気で反省することなんて100%ない
ponpon0126:
世界的に有名なメガロポリスの中心に神聖不可侵の巨大な森がある。
その森にはその国の最高司祭が住んでいて、国民の安寧と安らぎを祈願している。
司祭は同時に世界最古の王家の末裔であり、世界で唯一の皇帝でもある。
伝説の3つの宝物は『神器』と呼ばれ、それぞれが霊的な古い聖所で固く守られ表にでることはない。
司祭の住む巨大都市そのものもその成立時において、
何重にも念入りにある呪術者が守りを固めた人工魔法防御都市である。
空前の規模で、もはやこれほどの術を施された街は術の発祥の国にさえないのだ。
というファンタジーがこの国の21世紀のリアル。
近所のガキの騒音には、直接「うるせえ!」って怒鳴り込むよりも、「私は精神病んでて通院中です うるさいままだと抑えが効きません ところで子供さんかわいいですね」って手紙を匿名で投函したほうが効く
少し話がそれるが、「笑い」について次のような実験がある。目隠しをした被験者の手のひらに、1gのおもりを乗せる。次にそれを2gのおもりに取り替える。順番におもりを重くしていき、突然軽いおもりを載せたときに被験者は笑うそうである。また、最後に載せるおもりが軽いほど大きな笑いになるということである。この例は、人間が予想の範囲外の出来事に対して面白さを感じるということを示している。
技術の進歩はたぶん、技術が不可視化していく流れが正しい。ほうきとチリトリが掃除機になって、掃除ロボットになった先にメイドロボを見てはいけない。技術者なら、掃除のいらない床を志向すべき *Tw*
やってみて「ダメだ」とわかったことと、
はじめから「ダメだ」と言われたことは、違います。
イチロー
人付き合いがうまいというのは、人を許せるということだ。